【40代~50代のお金】私はこうして稼ぐ・貯める・守る

最終更新日:2017.10.26

お金を稼ぐ貯める守る

一言目からズバリですが・・・「お金の心配って尽きませんよね!!!
特に40代、50代になってくると老後の資金、子供の学費、保険・・・あああああ!という感じですよね。
そういう方(特に私)にとって一番気になるのは、「みんなはどんな感じなの?」という他の人の経験談。「どんな副業で稼ぐ?」「どうやって貯める?」「節約したい!」「保険は?」

みんなはお金どうしてる

やっぱり他人の成功談や失敗談ほど参考になる、そして安心できるものはありません。「何とかしなきゃ!」と行動を起こそうとしている皆さん(特に私)の背中を押してくれるかもしれません!!
そんなわけで、今回は「お金」に関するエピソードを集めてみましたので紹介します!!

カードローンの返済「金利高っ!」

初めてカードローンを組んだのは、27歳の時でした。
結婚が決まって、結婚式をするのに結婚式金のため某銀行で180万のカードローンを組みました。人生で初めてカードローンを組んだので、手続きの仕方が銀行の専用機械で一人きりだったのでとてもドキドキした記憶です。
その当時は利率など%から円に換算すると具体的にどれくらいかかるのかもわからなかったので、実際に返済するとなると利率が高くてびっくりしました。
利率込みで毎月25,000円返済して5年で完済しました。

これは投稿者様がお若い時のエピソードですね。銀行カードローンは手軽にお金が借りられるのでものすごく便利ですが、油断すると金利だけでもかなりの額になっちゃいます。
実は2017年9月に全国銀行協会は、銀行カードローンに関して規制強化を発表をしていて、が2018年1月から「即日融資の廃止」が予定されています。これは困る人けっこう出そう・・・!
当たり前ですが、お金の借り入れは計画が大切。フリーローンアルクさんは「家電」や「教育」といった目的別にローンのメニューが組んであるので計画的に借りられます!



【アルク】大阪府知事(04)第12824号



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家族の貯金

子供が生まれてから家族の貯金を意識するようになりました。
それまで全く貯金がなかったので今後の貯蓄が不安になり、主人と相談しました。学資保険のことも話しましたが、結局どこの保険がいいのか決めきることができず・・・結局貯金が進まない日々が続きました。
ある日主人の昇進が決まり、収支の整理をする機会がありました。すると貯金に回せる金額が10万と算出されたのです。それから毎月10万貯金することが決定しました。

旦那様の昇進が決め手だった訳ですね!という事は、もしそれが無かったらキッカケが無くてひょっとしたら今も貯金できなかったかもしれないという事?・・・危険ですね。男性には「まあ俺がもっと稼げばいいでしょ!」とデンと構えている人がいる気がするので(私の夫がそうです。それはそれで良い所でもあるんですけどね)、きちんとテーブルについて相談するのは大事です!
とはいえ「保険って難しい・ややこしい・分かんない!」という方がほとんどです。そんなあなたは、是非一度プロの話を聞いてみて情報を仕入れましょう!ネットで読んでも分かんないっていう所も、対面なら遠慮なく聞けますからね。
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専業主婦の私の収入

今までずっと正社員で働いてきたので、専業主婦になって収入が途絶えてしまったことに不安を感じました。主人も稼いで入るものの古風な考え方の人で「働かざるもの食うべからず」と言ってきます。私自身も育児や家事の隙間時間は何もすることがないので、何かできることはないかと見つけたのが在宅ワークでした。
まだ保育園などに預けられないので、在宅でできる仕事があることはとても嬉しいことでした。月に多くて4万円、少なくて2、3万円程度ですが、主婦も自由なお金が欲しいので、今後も適度に続けようと思っています。

最近、在宅でのお仕事ってものすごく求められてるんですよね。確かにお金に余裕が無い限り、お家にいる時にもお小遣い分だけでも稼げるっていうのはすごく嬉しい事。「かかりっきりにならなくてもいい(自分のタイミングで切り上げられる)」「報酬が安過ぎない」「いつ仕事するかは自由」といったポイントが大事という方が多いみたいです。
そんな方は是非、投資を学んでみましょう!「いや、ムリムリ・・・」と諦めているそこのアナタ!お金に苦労したくないでしょう!?今すぐ投資をやるかは別として、知識として持っておくのはきっと老後にも役に立つはず!



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生命保険に入るきっかけ

主人が「生命保険に入りたい」と結婚して3年目に言い出しました。
子供も生まれたので、自分に何かあった時のために私たちに残してくれる保険を掛けたいということでした。保険のことに関しては無知だったので、まず資料集めをして、その後保険の窓口へ相談に行きました。そこでは保険のことを手取り足取り教えてくださり、どこの保険会社が良いかとかも詳しく教えてくださいました。月々の生命保険金額は、7万円です。「旦那さんがもしもの時にどれだけ残してあげたいか」と保険の窓口担当者に聞かれて決めた金額です。

ご主人の愛を感じるエピソードですね・・・(涙)「自分に何かあった時のために」はいココ、テストに出ます。これはやっぱりキラーワードですよね。「逆になんで保険に入らない訳?」とまで思えちゃう言葉。素敵な旦那様ですね!



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世帯の収入と支出を計算してみると・・・

現在世帯による収入は月に80万円ほどです。主人は私と結婚してからどんどん収入があがっていきました。今までも仕事第一の主人でしたが、子供も同時に生まれたので、さらに拍車がかかったようです。子供が生まれてから自分のことは二の次、子供にかかるお金がたくさんいることに気づきました。
そこで家計簿を付け、収入と支出の算出を行いました。世帯全部の支出は貯金を除いて57万円でした。意外に支出が多く、まだまだ削れると思いました。あまり節約というのをしたことがないので、今後は意識していきたいです。

家計簿。私も初めてつけ始めた時に、「こんなに使ってたの!?」と驚いたのを覚えています。家計簿が続く秘訣は、ズバリ「危機感」ですね(笑)お子さんにかかるお金は親御さんが40代〜50代の時にピークを迎える方が多いですが、まだその年齢に達していない方も、既にその年齢にさしかかっている方も、「月にいくら貯金するべきか?」というのは洗い出したいところですね!



「節約したって足りないものは足りない」という方(私含む)は、不動産投資で不労所得を得る、というのも一つの手です。まだまだブームは終わっていないので、一度不動産の窓口
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まとめ

いかがでしたでしょうか?みなさんの色んなお金エピソードを見て、「同じだ!」と共感した方、「あれ、うちヤバくない?」と危機感を感じた方、「もっとこうすれば良かったのに〜!」と歯がゆく感じた方、感想は色々だと思います。ありがちな結論になってしまいますが、やっぱりお金の事は「見て見ぬ振りをしない!ちゃんと向き合う!」これが一番大事ですね。
いまいち景気の回復は感じられないなという方もまだ多い昨今、老後に苦労をしない為にも、是非一度ゆっくり腰を据えて検討してみてはいかかでしょうか!

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