Landbot

SaaSロゴ
3.7 out of 5 stars (3.7 / 5)

「Landbot」は、会話型Webサイトを構築し、リードコンバージョン率を向上させるノーコードツールです。
使い慣れたリッチテキストメッセージインターフェイスをサイトのナビゲーションツールとして展開します。相互で適応性のあるメッセージングスレッドに対応し、会話型の選択プロンプトを使用して、必要な情報を取得するのです。

説明

今回は、誰でも簡単に高機能なチャットボットをWeb上で作成し、すぐに公開できるサービスである「Landbot」をご紹介します!

このサービスを使う事により、登録フォームやFAQ、アンケートなどを簡単にチャットボットにすることができ、Webページとして公開することができるので、ブラウザがあれば誰でも利用することができます。

わかりやすいワークフローで、それぞれ異なった会話の端々を全てつなげることができるのが特徴です。新しいワッツアップメッセンジャーと一緒にして、これまで会話をしていた自ブランドのファンにお届けできるというメリットを享受できるのです。

高度なプログラミングにも対応していますが、初心者でもあっという間にブロックをつなげることができるというノーコード型でもあるので、世界的にも有名なチャットボットのノーコードツールである「Landbot」を取り入れて、自分たちのビジネスをより加速化させていきましょう。

仕様

推奨社員数:1人〜
無料トライアル:あり
無料プラン:あり
モバイル:モバイル利用:可 /モバイルアプリ: なし
日本語対応:不可能
連携サービス:Slack,Google Analytics,Google Sheets,Salesforce,Zapir,Stripeなど

金額・価格

初期費用:なし
ランニング費用(1€=120円換算の場合):PLAN SANDBOX:無料、PLAN STARTER:3600円(30€)/月、PLAN PROFESSIONAL:12000円(100€)/月、PLAN BUSINESS:お問い合わせ
最低利用人数:1人
最低利用期間:なし

よくある質問

質問1:Landbotを自分のWebサイトに埋め込むことはできますか?

勿論できます!HTMLスニペットを挿入するだけで、任意のWebサイトにlandbotを埋め込むことができます。フルページ、ポップアップ、埋め込み、ライブチャットの3つの異なる形式から選択できます。

質問2:Landbotを使用するには、どのくらいのコーディング知識が必要ですか?

不要です!ランドボットの作成は、ブロックをドラッグアンドドロップし、メッセージや質問を入力して、それらを線で接続するのと同じくらい簡単です。チャットボットとデザインテンプレートを利用して、ランドボットを数分でセットアップできます!

ランドボットを埋め込んだり共有したりするために必要なコードとリンクを提供し、データの表示とエクスポートは非​​常に簡単です。

ただし、コーディングが好きな場合は、開発ツールを利用してランドボットをカスタマイズしたり、機能を追加したり、任意のシステムとネイティブに統合したりできます。

会社情報

SaaSロゴ

法人名:HELLO UMI SL

会社所在地:Calle Garrigues, 5 8 GL Valencia, 46001 Spain

設立年:2015

臼井 崇

臼井 崇

テコンドー学生チャンピオン|2010年(H22年)に野村證券入社 ⇒ 5年半ザ・野菜を経験 |2015年10月からみずほFGにて金融商品のリスク管理業務に従事|2020年7月からファウンダーズに|金融からIT 、大手からベンチャーとそれぞれの観点からお役に立ちそうな情報を発信します!
日本に限らず海外のSaaSの紹介や、SaaS特集記事を取り上げていきます!
ご相談・お問い合わせは下記ボタンよりお願いします。







関連記事

  1. SaaS画像

    King of Time

  2. SaaSロゴ

    ZEGO

  3. SaaS画像

    MicroStrategy

  4. SaaS画像

    Docparser

  5. SaaSロゴ

    ネクストSFA

  6. SaaSロゴ

    Tribe

  7. SaaSロゴ

    2checkout

  8. SaaSロゴ

    Act-On

  9. adalo

    Adalo

人気記事

  1. 記事画像
  2. topimage
  3. canva_log

    3位

    Canva
  4. 特集記事
  5. 記事画像

おすすめ記事一覧

  1. 記事画像
  2. タスク
  3. 記事画像
  4. top_image
  5. 記事画像
PAGE TOP